2005年05月14日

映画R・R on ダークシティ(1)

映画R・Rのチャプター1、2章を。

主人公が単数であれ複数であれ、敵対者の存在が必要不可欠
→マードックVS地底人(ストレンジャー)。明確ですね。

敵対者との対峙、交戦、バトルといったものが最低数回ある
→マードックがそのストレンジャーに出くわす時は戦いになる。最後のクライマックスでは相手の力あるボスとの戦いがあるわけですし。

主人公に危機的状況をあたえる
→主人公は目を覚ましたら自分の名前すらわからないし、殺人の容疑で追われる。

主人公に旅をさせる
→奇妙な世界をある意味冒険。



darkcity.gif
posted by marco at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画スタディメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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