2008年05月18日

大杉正明のCROSS CULTURAL SEMINAR(第74回)

今回の大杉先生とスーザン岩本さんのトークは"24時間営業のお店・ライフスタイル"に関するものです。

seveneleven.jpg

約35年前、70年代前半では、カリフォルニアでは"セブンイレブン"とは文字通り朝の7時から夜の11時まで開いているお店だったようです。

でも、今ではご存知の通り24時間営業が当たり前なコンビニエンスストア。ATM、FAX、配達、コンサートのチケット、もちろん食品とコンビニエンスの言葉が意味するそのものになっています。

24時間ライフスタイルがもたらす様々の派生する産業は、夜型・夜更かしをする人(Night owl)であるスーザンさんにとっては嬉しいと聞こえました。

それに対して、大杉先生はAgainstな姿勢。理由は、
1)若者の間での犯罪率が上がる
2)エネルギーの無駄使い

確かに、夜中の定員以外誰もいないコンビニの電気使用ほどもったいなく思えてしまいますもね。

ーーーーー
本日のフレーズ

 business hours/operating hours(営業時間)
What are your business hours?(営業時間は何時から何時までですか?)
How late are you open?(何時まで開いていますか?)

◯ convenience food(s) インスタント食品
調理済み、レトルト、冷凍食品、電子レンジでチンのような簡単に食べれる食品。
Susan is on the go.(スーザンはいつも忙しくしている)
だからconvenience foodを食べる機会が多いなど…
posted by marco at 14:37| Comment(0) | 大杉正明のCROSS CULTURAL SEMINAR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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